// カスタム化されたヘッダーファイルを使用するため // unistad.hにwrite関数が含まれているため、ヘッダーファイルを追加した // テスト用にprintfを24及び40行目に配置、そのためstdio.hを追加。提出時は削除またはアウト #include "ft_main.h" #include #include // *char_to_int関数はChar型からInt型に変えるための自作関数 // Charポインタ型およびIntポインタ型 void char_to_int(char *str, int *box) { int i; int j; i = 0; j = 0; // 変数StrはArgvの先頭を指している。先頭からi文字後を添字[]でアクセスしている。 while (str[j] != '\0') { // もし1から9までの文字の場合、BoxにChar型からIntに変換後に格納する。 if ('0' <= str[j] && str[j] <= '9') { box[i] = str[j] - '0'; // 提出時は削除またはコメントアウト // printf("%d",box[i]); i++; } j++; } } // 返却値の型はInt型ですよ。関数名はMain。 // 引数はInt型Argc(コマンドライン引数の数) // 引数はCharダブルポインタ型のArgv(文字列配列型) int main(int argc, char *argv[]) { // Int型のBox_16を宣言[]内は要素の数を入力している // Argv[1]はファイル名の後ろの空白の後ろの文字列(12345…) int box_16[16]; char_to_int(argv[1],box_16); // printf("\n%d",box_16[2]); return (0); }